嘆記
ダメ人間の日記
死にたいときに窓に死にたいと打ち込んで検索するというのはね

ブスが美人にどうしたら美人になれるんですかあ?って聞くようなものでね

メイクが~。髪型が~。食事が運動がエステが~。って美人が言ってくれるよな

生まれ付きだからね 美人が美人なのは生まれ付きだからね 無理なんだよね ブスがそんな小細工に頼ってもね

しかし自殺=整形はゼッタイいけないこと!という価値観がはびこっているわけだよね

だからやっぱり自殺をするしかないんだよ 死にたくなくなるためには死ぬしかないんだよ
死にたかったわたしが(自殺未遂したわたしが~etc)伝えたいこと


伝えたいこと←ゴミクソ


どうせ周りの人に頼れとか言うんだろいねーよそんなもんクソが死ねよ頼れる人がいるくせに死にたいとか何を甘ったれてんだよかまってちゃんのクソメンヘラがセックス人形のくせに心があるようなふりをしやがって生意気なんだよ死ね死ね死ね死ね死ね死ね死ね死ね死ね死ね死ね死ね死ね死ね死ね死ね死ね死ね死ね死ね死ね死ね死ね死ね死ね死ね死ね死ね死ね死ね死ね死ね死ね死ね死ね死ね死ね死ね死ね死ね死ね死ね死ね死ね死ね死ね死ね死ね死ね死ね死ね死ね死ね死ね死ね死ね死ね死ね死ね死ね死ね死ね死ね死ね死ね死ね死ね死ね死ね死ね死ね死ね死ね死ね死ね死ね死ね死ね死ね死ね死ね死ね死ね死ね死ね死ね死ね死ね死ね死ね死ね死ね死ね死ね死ね死ね死ね死ね死ね死ね死ね死ね死ね死ね死ね死ね死ね死ね死ね死ね死ね死ね死ね死ね死ね死ね死ね死ね死ね死ね死ね死ね死ね死ね死ね死ね死ね死ね死ね死ね死ね死ね死ね
今日は1日死にたい気持ちだった 休みなのに!

一度死にたい気持ちが頭に根を張ると、雑草のようにどんどん成長しはびこって行くんだね

それで死にたい感情と思考がどんどん出てくるんだよね 恥の感情と過去の後悔が多いね

モバイルルーターが来てしまった・・・ またクーリングオフ期間を過ぎてしまっているんじゃないか?接続してソフトバンクより速度が出てなかったらどうするんだ さんざん悪夢に見た二重契約がついに現実になってしまったのか 接続の仕方が思いのほか複雑で説明書が長くて今日は無理もう

尿意に耐えながらの小一時間にも及ぶ躊躇の末ようやく重い腰をあげ用を足しおかしをいっぱい買ってきた ジュースとお弁当も

もう死ね 自分死ね


寒い 寒い 寒い寒い寒い寒い寒い寒い寒い寒い寒い寒い寒い寒い寒い寒い寒い寒い寒い寒い寒い寒い寒いい寒い寒いい寒い寒い寒い寒い寒い寒い寒い寒い寒い寒い寒い寒い寒い寒い寒い寒い寒い寒い寒いい寒い寒い寒い寒い寒い寒い寒い寒い寒い寒い寒い寒い寒い寒い寒い寒い寒い寒い寒い寒い寒い寒い寒い寒いい寒い寒いい寒い寒い寒い寒い寒い寒い寒い寒い寒い寒い寒い寒い寒い寒い寒い寒い寒い寒い寒いい寒い寒い寒い寒い寒い寒い寒い寒い寒い寒い寒い寒い寒い寒い寒い寒い寒い寒い寒い寒い寒い寒い寒い寒いい寒い寒いい寒い寒い寒い寒い寒い寒い寒い寒い寒い寒い寒い寒い寒い寒い寒い寒い寒い寒い寒いい寒い寒い寒い寒い寒い寒い寒い寒い寒い寒い寒い寒い寒い寒い寒い寒い寒い寒い寒い寒い寒い寒い寒い寒いい寒い寒いい寒い寒い寒い寒い寒い寒い寒い寒い寒い寒い寒い寒い寒い寒い寒い寒い寒い寒い寒いい寒い寒い寒い

おまけに花粉はもう飛んでいる 例年より症状が酷い

暇なはずに2月だったのに 人が少ないせいですごく忙しかった 春の移動に向けてまた新しいことをさせられなきゃいけない・・・

死にたい
実家にいるのに宅配便を深夜0時~2時で時間指定してしまう夢を見た しかし12~14と思い込んで玄関を掃除してみたり そうだ私は一人暮らしだったから別にいいんだ!と思ったりした(現実に今日12~14で指定している)

実家で突然大雨が降ってきて ベランダになぜか水が溜まっていくので家族で水をかき出す作業をする わたしはさっきまで道具を持っていたはずなのになくなってしまい家の中に探しに行く 家の中には幼児の出来損ないみたいな不気味な生物が布団の中にいた そして外を巡回していた自治会の車から、若い女が、私と妹以外の家族は罪を犯したので罰を受けなければならないみたいなことを言ってくる 母によると、家のベランダではなく、町内の池?の水かきをしなければならなかったそうで、罰として火だるまにされるとかなんとか 私は理不尽に憤り大変悲しく動揺するのだが、同時にルールを破ったから仕方ないのかと思う


100円ショップに行くのに、入り口に缶詰などが積み重ねられ通れない 缶詰をどかしたらひとつの缶に穴が開いてしまった そこへ若い女の店員がやってきたので缶のことを謝る そしてこちらは従業員用の入り口だったのではと思い、外の入り口(?)から入れますよね、と意味不明なことを聞いてしまい恥ずかしいが、外の入り口を教えてもらう

するとそこは向かいの公園のマンホールからはしごを伝って行くという 降りたら二度と戻れないのではと恐ろしく思うが、好奇心に負けて降りることにする 内部は何もないというか、私の脳内の想像(部屋があってー通路があってー)で省略されてしまったような感じ 結局店には行けたのか行けなかったのかあいまい

次はなぜか妹と二人で行くことになる 今度は内部は鮮明で部屋がたくさんあって家具などが置かれ人が生活している形跡がある・・・ おそろしいものから逃げたような気がする

あとは覚えてないが他にもいろいろ夢を見た気がする


私の心は今もまだあの毒親の実家にある 他の人間関係が無いから だから私は毒親の介護用品でしかない そこに怒りや憎しみと同時に家庭のあたたかさがあるのだ

私は親を捨てられるのか ゴミすらもう1年も捨てられないのに


夢日記をつけはじめるとすぐ夢の記憶が保てるようになる たいしておもしろい夢は見られないが・・・(私のイメージ力や内面や人生が貧困だから) 現実逃避の一環として続けてゆきたい


ひとと関わりたいか関わりたくないか 外の世界に興味があるかないか 内向的か外交的か その違い

彼女が欲しかった青春がしたかったのにブサイクなせいで絶望と言う人は暗いが外交的な性格なのかもしれない

人と関わりたいのに関われない 自殺をするしかない

内向的か外交的か はっきり分けることはできないだろう 同じ人の中にも二つの性質が混在していたり 一方の可能性が封印されていたり 生まれ付きか後天的かもわからないだろうが

私はどっちなのかわからない 毒親に押し付けられた毒だけで構成された存在 欠損だけで構成された存在