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嘆記
毒破棄場
no title
スイーツ女よりランチ女のがこわい なぜだろう

もう何もかもがこわい 何もかもがこわい 死ねば安全になるか 何がこわいかって究極的には死ぬのがこわいんだけどもう何で生まれてきちゃったのかしら


リサイクルショップに行ったら本革の小さいかばんを2千円で買えました こういうのずっとほしいと思ってた 使用感ありで内側にペンで書いたような線あるけど ヴィンテージ感がよい あとシンプルなロングスカートも買えた これは便利 でぶのおしゃれに

帰ってきてラジオつけたらモーツァルトのレクイエムの特集やってた 未完成で死んじゃったので弟子が完成させたらしいけど モーツァルトが作ってたらどうなるかって研究して作ったバージョンがいろいろあるそうな 弟子版より良さそうなのもあったなあ CDあるのかな

油は爆発したけど今日は良い日だったな

何もかもがこわいけど


メンヘル板見てみた メンヘラ死にたすぎわろた 私全然躁じゃなかったわずっと鬱だわ 躁で結婚出産したとか半端ねえ

子どもってほんとにうんこだね 子どもの権利とか格差とか言われるようになったのつい最近だもんね もう地域社会がないのに核家族なのに親は「親がなくとも子は育つ!」なんて思い込んで自分らは何も教えてないのになんでうちはふつうの家なのにうちの子はふつうじゃないのよー学校で何でも教わるはずでしょーお前が悪い!ってなるひどい

幼稚園で孤立してたことは覚えてるが家のこと何にも覚えてない 母が人間じゃない人間のような人間を生んだこと 2度目に捨てられたこと 弟はいつからいるんだどこから来たんだ?みんな5歳の記憶ってどれくらいあるんだろ 私悪いことしか覚えてないし家では別に何もなしって感じだったのかな

こんな性格じゃなければ もっと質の良い人間のような人間だったら

ああこわいこわい


やっぱりこつこつ趣味やってる人はなんかいいな 繊細で良い波長があるな 躁の人の行動力もあるいみうらやましいけど…

ずーっとずーっと安全なとこにいたいのに月日に置いてかれる

また行かなきゃいけない 休めない…… 人に会うのこわいこわいこわいこわいこわいこわいこわい現実こわいこわいこわいこわいこわい

生きた現実がこわいからひきこもってユーレイやってきた 生きるの怖い死ぬのも恐い

ぬいぐるみ趣味にはなれないな しょせんモノじゃん…ってなってすぐさめる 何でもそうだ… 工作しても、なぜこんなゴミを作ってしまったのか…ってなる…

ペットかわいがってる人もいいな 私は無理だ たとえお金があっても…

たべものとネットだけだ私は
no title
何気なく使いたての油に沸かしたてのお湯をそそいだら爆発した
no title
音がつつぬけだし

職場も実家も近いし

窓を開ければうるさいばあさんがうろうろしてるしドアを開ければ大家さん家だし4戸しかないし木造1階だし職場も実家も近いしで 間取り的にもなんだかで パーソナルなスペースでくつろげる感がいまいちない

それでも実家に比べたらずーっとマシだけど(6畳妹と共有親弟ふすま明けほうだいベランダからのぞきほうだい パソコンに逃げるしかなかった 妹はスカイプとかやってた…)

自室が持てたら安心してくつろげる自分でいられると思ったけど

自分で自分を監視するような意識がかえって強くなっちゃったみたい…


部屋をきれいにして生活をきちんとすればいいんだろうなあ… 本当それだけだね それにつきるね…
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前世犯罪者かもしんないわ だから刑務所を思わせる閉鎖空間や自由のなさが苦痛なんだわ そんで社会や世間になぜかむしょうに負い目を感じるんだわ 罪状は女性に暴力とかだわきっと その罰で今世女の苦しみを味わってんだわ むしょでも償いきれなかったんだわ


こんなんでも過去生に比べたら一番マシな人生かもしんないわ
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前世アフリカの奴隷かも

世界史何にも覚えてないけど奴隷の話だけは強く印象に残っている 奴隷船の酷さ

だからせまいとこに人いっぱいいるの苦手で働くのも何かを強要されるのもジッとさせられるのも大っ嫌いなんだわ

全部前世のせいだわー

…じゃあコミュ障はなんでかなー

いでんこのなせるわざかーー…
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少年時代の自分にナルシシズムを抱いている男性はたぶん現在モテていない人か

生殖能力が発揮できないから男児というだけで最強だった世界にこだわるんだな

人間のナルシシズム・自信には生殖能力・性的魅力が最も大きく関わるようだ

女性が少女時代の自分にナルシシズムを抱けないのは当然かも

女児は最弱の存在だ


でも近所の小学生を観察していると、礼儀の正しさはありながらも傲慢さいっぱいの顔つきの子が多いみたい

スーパー行って袋詰めしようとしたら台に座ってる女の子がいて 母親が「どいてあげて」って言うの


強気で勝ち気じゃないと生き残れないということを日本人も学習してきたのかもしれないね そんな傾向

もう高齢妥協見合い婚の子で負け組なったとか そういうのなくなってくといいね

でも必ずだれかが負けなきゃいけないんだね

死がこわい

現実逃避のかんがえごとたのしいれすあはは ああ年とるのこわい


妊婦さんっていうのはナルシ最強の存在だな 子を守るためならそれでいいだろう

でも出産後も恋愛結婚式妊婦期間のあたしが主役気分を引きずる人もいる

子供を主役にすることで自分の虚栄心を満たそうとする人もいる



健常者の世界はぜんぜんわかりません

卒業できる人とできない人ってどこが違うんでしょう 成長できる人とできない人ってどこが違うんでしょう


生殖能力がない人は悟れそう でも悟れない人もいるかもな


嫌な自分を殺したい


いったいどうなればだれに許してもらえるんだろう


人生を楽しまないのはもったいない
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自分の中身がないのにあるようなふりをしたいから鬱々しちゃうのかなあ…

自分の個性が確立されてて普通に仕事や人間関係が人生がうまくいってる人の世界なんて一生わかんないな私には 生きるセンスがある人の世界は 友達や恋人ができるとか会話が楽しいとか逆上がりやクロールやおお縄跳びで適切なタイミングで入って出られるとか絵が描けるとか話が創れるとか作曲ができるとかできるってことが一生わからないんだな

つまらない

もう30だし変われない 人間社会から離脱する方向にすら行けない

つまらない創造性のない遺伝子だから
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3月のライオンは…嫌な
悪い人たちを追い払って好きな人たちだけのやさしい世界をつくるって話しになるのかなあ こわい 現実はそうしなきゃ生きてけないものだけど 追い払われるほうに感情移入しちゃってこわい かわいいは正義の世界だもんなあうみのちかは…


だめでものんきに暮らしたい のんきっていうと責められるような印象あるからのほほんにするか

のほほん暮らせばいいだけなのになんでわざわざうつうつしちゃうのかしら

世界が暗く見える呪いのめがねがはずせない。



吹奏楽部に入って フルートをやりたかったのにドラムにされたら ドラムを一生懸命やって楽しむのが良い それで趣味でフルート吹いてもいい

でもフルートやりたかったのに~って引きずっちゃう気持ちすごいわかる どうしたらいいんだろう

あと現実には フルートは良い・正しい・美しい・何かと特する。ドラムは悪い・間違い・醜い・損するということもいっぱいある

フルートになろうとしたりフルートのふりしたりドラムの音を鳴らさないようにしたりドラムであることをネタにして笑いをとったりしなきゃなんない

先天性のドラムならしょうがないけど後天性なら努力しろよとかいや先天性でも努力してフルートになれとかいわれる



むかし校長先生っていう人が リンゴはメロンになろうとしなくていい!ってドヤ顔で高いとこから話してて 身の程わきまえろ!って言われてるみたいでやだなと思った

食べ物 市場価値のあるもの それが人間


金子みすず先生わたしと食物とうんこはみんなちがってみんないいんでしょうか

吹奏楽みたいに みんな必要だったらいいのに みんな自然に自分の音を上手に奏でられたらいいのに


あと暗い性格が必ずしも悪いとはいえないけど子供がそうなのは、自信がなかったり内気だったり萎縮したり神経症的なのは、ほぼ100%親のいじめが原因だと思う

子供は本来すなおであかるくげんきなもの それはそうかもしれない

ただ1日中椅子に座ってじっとさしてつまらん話えんえんダラダラきかせて「元気」を求めるとか頭おかしいと思う


なんでこんな世界でみんなそんなに生きることがじょうずなの?

生まれつきか そうですか

ことりはとってもうたがすき~♪


わたしが進路を失敗したのは11号を着るべきなのに5号を着ようとしていたようなものだった

すてきな5号の服を着たいがために借金まで負ってしまった

シンデレラの意地悪姉みたく馬鹿だった



スピリチュアルでも何でも感謝感謝感謝感謝感謝


感謝知らずの私にはつらいです
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よよよよよきところをさがそう


しごとがある 住むとこもある 健康だし アルコールや薬物やギャンブルにハマらずネット依存程度ですんでいるし 基本的にしんどい人間関係もなく毎日淡々と過ぎてゆくし

これまでの人生で何も良い行いをしてないどころか家でも学校でも職場でも失敗し悪さをしさんざん迷惑をかけ邪魔になってきたのに恵まれすぎな気がしてきた罰当たりそうやっぱりボランティアでもやったほうがいいのかしらでも邪魔になるわゴミ拾いとかがいいかしら


私は本来ひきこもってるぐらいが自然なのだ バイトして一人暮らししてるだけで精一杯だ もっとできるはずなんてウヌボレなんだ 正社員だの手に職だの恋愛だの結婚だの できるはずないんだから 過去の後悔も もっとできたはずなんてウヌボレなんだ

私は何のためにがんばってんだろう 世のため人のためでないことは確か 全部が無駄な日々


謙虚さは嘘臭いが傲慢さは真実臭い


私前世は悪い貴族だったんだわ それでこんなワガママなんだわ 今世は奴隷の契約でワガママを直さなきゃいけないんだわ きっとそうだわ


愛も慰めもありませんのでジュースを飲んでお菓子を食べます


また海を見に行きたいが海を見て癒されたらまたがんばらなきゃいけないと思うとつらい

死ぬのこわい
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無限の未来があると思っていたら安心して眠れました。何度夜を明かそうと死(現実)はまだまだ遠くにあると思えたから。

そんな季節はもう終わり。

電車に乗ってどこへたどり着くか楽しみにしていたら、始発の駅に戻ってしまった。

みんなは自分の足で乗り換えをして、目的地に辿り着いた。自分の駅に、辿り着いた。

さあ、どこへも行けなかったおまえは、もう歩いて母さんのもとへお帰り。死にゆく母さんのもとへ。



私は何をやっているのだろ。何もやっていない。頑張りも我慢も、何もかもが無駄だった。冷静になったらつらくなってきた。

とても孤独だ。


今日とあしたをたのしく生きよう。
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ターシャテューダーって意識高い系だよな…
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仮に女性と名付けたが女性だって本来闘争するものなのか

そうするとなんだかもーどういっていいかよくわからん

そんなことどうでもいいか

どうでもよくないことが何なのか見誤ってきたから、私は人生を失敗し周りに迷惑をかけ不幸にして続けてきたのであります。



私は母が好きなのです。あの母のマクロファージのような冷酷な優しさが。

父も憎みきれはしない。アホすぎて。

祖母もかわいそーなメンヘラ。


わたしガン細胞ね。ふふ。

やさしくできるのかな。どーやって。


役に立たない。立ちたくない。でも愛されたい。

すんごい我が儘。嫌われて当然。
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「役に立たない人間」で検索したら2番目に精神的ブラクラ(なつかし用語)ブログがあった…。

好事家には良いヲチ対象だろうが心の弱い人間にはブラクラ


私は家事や仕事や用事が本当に嫌いだ 家事をやることによってダラダラ界からテキパキ界の住人にされるのが苦痛だ(病気)。

テキパキ界の住人はこわい。怒鳴る。いじめる。


女性教はどこにある?


ないの。


宗教がそもそも男性なの。女性は宗教にならないの。本当は。

死のようなもの。

本当に女性になりたいとおもったらね、死ぬの。レンアイけっこん出産なんか、しないのよ。

みんな、死ぬの。

あはは。あははははははははははは。


笑えねえ。

悲しい映画見ても今は泣いてスッキリできなさそう ガチで悲しくなりそう


たけのこごはん、おいしいです
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祖母と両親がしんだらきっと もっとやさしくすればよかったって後悔するのが目に見えててつらい
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ボトルネックの考察読んだ

あのパラレルワールドは、主人公を死者の世界に引き込もうとする亡霊が見せている悪夢なんだって それを押し留めようとする存在もメッセージを送ってるんだけど、か弱い。

そんな考察全然できなかったわ…




死者が怖いってイメージが 死に対する恐怖を煽っているよね もとは死への恐怖が死者への恐怖をつくったんだろうけど

仏教とかもホラー属性だよね… 小さい仏像とかこわいんだけど 特にキンピカのやつ…



わたしもうあとは 親の老後見て自分の始末して…


なんかもう何のために生きてんだか…


ああそんなことを考えると鬱になるぞ
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マザコンは女性教の信者?違う気がする。だってマザーは男性教の信者だから。男性としてママンにあがめられる自分の信者よな。

母体信仰は女性教?なんかキモい。

ボランティアは女性教?なんかキモい。



わたしはどこ?わたしの人生はどこ?あったはずなのに、どこいったの?もう30さいなのにわたしどこへも来れてないのなんにもできないのなにものにもなってないのだれにもあえなかったのお金もないの。

はじめからなかったの。わたしの人生なんて。
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街は生 疎外感を感じる

公園は死 恐怖心を感じる


母の頭の中は男と奥さんでできている。女子供は存在しない。娘は存在しない。はじめから存在しない。女の子人形として使い古したらあとは自分と同じ奴隷にするだけ。私に恥をかかせないでね。

父もそう。男性家父長という立場にあぐらをかきまくり女を見下す。娘は自分のモノ。

被害者ってアイデンティティーは心地がよい。恨みはいい。自己否定よりずーっといい。すんごい楽。自己否定に比べたらもう極楽。パラダイス。堕落でかまわない。だってラクなんだもん。つらいの嫌だもん。


中学のとき、リスカのギャルが女の先生に優しくされてるのを見て、うらやましく思った

彼女が優しくされるのは、先生と同じ男性教の信者だから。男性教の信者であるがゆえに傷ついているから。


私は半分抜けかけているような存在(ナルシスト)だから、勧誘されたり説教されたり叩かれたりつまはじきにされたりしてきたのだ。

思い返せば同級生は甘すぎるほどに優しかった…。私が子供だから母性を発揮してくれたのだろうか。


それが私の母にもあれば。



メンヘラは男性教の信者。
ニートひきこもりは抜けかけの存在。


くだらねえ屁理屈こねまわしてねえで現実をがんばれよ!何様だよお前は!って言われた(脳内の人に)



雨だ しん どい


アットホームな職場は男性教だった 朝礼のとき男性は手をうしろに女性は手を前でそろえてって言われんの バレンタインデーに、ほらワタシタチいつもオトコノヒトタチにはお世話になってるじゃなあい?(何が)だから一人500円ずつ集めるの。って。で主婦の派閥みたいなのがあんの。すんごい微妙な感じのパワーのバランスみたいなあの


ワガママだね私は本当に

どっちつかずで迷惑かけて申し訳なかった


いまはもっと孤独を肯定して楽しめるようになりたいと思います。どうせぼっちだし。人間関係つくる勇気どうせないからね。


明日にはまた自己否定うつうつになりそでうつだな…


もう安らかになりたい。
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カウンセリングとかって

カウンセラー(親)よいこになりなさい

クライアント(子)はいよいこになります

カウンセラー(親)たまにはわるいこになってもいいのよ

クライアント(子)はいたまにはわるいこになります

カウンセラー(親)あなたはもう充分立派に成長したわ(わたしのおかげね!)もう卒業ね

クライアント(子)はいありがとうございました


ってことよな


だからいのちの電話にはかけません病院も行きたくありません
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みたらしだんごうまい。

糖分と塩分だけが友達さ。

いや、炭水化物とたんぱく質とビタミンCと油と・・・ いっぱいおるぞ!やったねたえちゃん!




みにくいアヒルは何をやっても普通のアヒルのようにできなかった。

だけどいつかは白鳥になれると信じていた。

自分がふつうのアヒルと同じように働けないことはわかっていた。だけどいつかは白鳥になれると思い白鳥の学校に入った。

みにくいアヒルは飛べなかった。だけど努力はしなかった。努力してもできなかったら、自分が白鳥になれないとわかってしまうから。

みにくいアヒルは言った。「どうせ自分はみにくいアヒルだから・・・。」だれかが君は白鳥だよと言ってくれないかと期待しながら。

そう言ってもらえれば、白鳥になれると思った。

皆はこう言った。「きみはふつうのアヒルだよ」「きみはふつうのアヒルだよ」「きみはふつうのアヒルだよ」


みにくいアヒルはふつうのアヒルと同じように会社に入った。だけどふつうのアヒルのようにうまく働けなかった。会社を休みがちになった。

医者に行くとこう言われた。「あなたは障害アヒルです。」

障害アヒルはこう言った。「なおらないのですか。」

医者はこう言った。「それはあなたの頑張り次第です。」


障害アヒルはがんばった。身の程をわきまえプライドを捨ててがんばった。

ふつうのアヒルたちはこう思った。「あいつさえいなければ業務が円滑に進むのに」「でもなまじがんばってるから文句を言えなくてモヤモヤするわ」

そしてこんなことを言った。「自分から壁を作ってるよね」「オドオドしてて見てるとイライラする」


障害アヒルは白鳥に恋をした。だけど釣り合わないのがわかっているから思いを告げられなかった。


障害アヒルは燃え尽きた。うつになった。医者に行って薬を出してもらった。そして克服のためがんばった。


ある日こんなことを考えた。なぜ自分は障害アヒルなのだろう?

そして思いだした。障害アヒルのお母さんが、あなたはみにくいアヒルだからなおしてあげましょうね、と言って、体に真っ黒な油を塗ってくれたことを。そして、汚い羽は抜きましょうね、といって、羽をぶちぶち抜いてくれたことを。

障害アヒルは言った。これでお母さんといっしょだね。

お母さんは怒った。「何を言っているの、わたしはふつうのアヒルよ!お前とは違う!」


すべては親のせいだった。だけどいまさら何もかも取り返しがつかなかった。


うつを克服した障害アヒルは障害者枠で雇用された。前の会社よりいくらか働きやすかった。障害アヒルはがんばった。

障害アヒルはそこで出会った障害アヒルと結婚した。


そして障害アヒルの子が生まれた。


障害アヒルの子は障害アヒルの親にこう言われ育った。「おまえは障害アヒルの子、身の程をわきまえふつうアヒルさまに迷惑をかけるんじゃないよ、白鳥なんてお前には関係のない存在だよ」

障害アヒルの子は老いた親の世話をよくした。

まだ若者だというのに、子どものまま老人になってしまったような顔をしていた。

障害アヒルの子は福祉の施設で働いた。そこで出会った障害アヒルと結婚した。

そして奇跡が起こった。ふたりのあいだにふつうのアヒルの子が誕生したのだ。

ふたりはふつうのアヒルの子を大切に大切に育てた。


だけどふつうのアヒルの子は親を尊敬できなかった。

あんなしょぼくれた大人になりたくなかった。白鳥になりたかった。だから音楽活動をした。だけどかれはふつうのアヒルの子だから成功しなかった。

夢に賭けそして破れた人生だった。結婚もできなかった。



白鳥たちは、そしてふつうアヒルの親から生まれたふつうアヒルの子たちは、そんなこととはつゆ知らず、ゆかいにたのしく生きるのだった。






医者で障害認定されれば障害者枠の雇用があるのか。そういうメリットもあるんだね。

それでも面接に受かる気がしないわ・・・。
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主婦と喪男の共通点わかったわ

恋人がいないこと、だ

おっとは恋人じゃないもんね

恋人がいないとスピリチュアルにはまる

何故かしら
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何か好きになるのもつらいね

猫が好きっていえば 人間関係ができないからって動物に逃げやがってって言われるし(誰も言ってない)

自分の醜さが証明されちゃう曝されちゃう恐怖


好きなことをする権利があるのはやるべきことをやってる人だけって誰かが言ってるます


自分なんか捨てればよかったね

こんなふうになるなら

ああ他の人になりたい
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何か好きになるのもつらいね

猫が好きっていえば 人間関係ができないからって動物に逃げやがってって言われるし(誰も言ってない)

自分の醜さが証明されちゃう曝されちゃう恐怖


好きなことをする権利があるのはやるべきことをやってる人だけって誰かが言ってるます


自分なんか捨てればよかったね

こんなふうになるなら

ああ他の人になりたい
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がんばらなくていいんだよ(ただし何もがんばってないようなやつは死ね。働かざるもの食うべからず。)

ありのままでいいんだよ(ただしニートひきこもり発達障害アスペ自己愛性人格障害B型をのぞく)

明るい子だった(暗いやつは死んでいいよ)



はげましソングにはげまされたことないです



公園に乳児の遺体遺棄

鬼みたいな母親に一生使い潰されるぐらいならそのほうがよかったね 何か才能とか性格のよさとか頭のよさ容姿のよさがあったならもったいなかったけどね




昔話には教訓があるっていうけど

幸せになる人物って 伝統的な規範レールにうまいこと乗ったやつじゃない

現実は必ずしもそうじゃないけど

破滅した人物は新しいレールをつくるための犠牲


私も先人にならって不幸な一生をつつましくまっとうするしかない

長男長女が親の子育ての実験台失敗作であるように

なんてね



ボトルネックって小説のこと思い出した

根暗な自分が生まれず代わりに姉が生まれてるパラレルワールドでは、みんな不幸になった自分の世界と違いその勝ち気で明るく賢く想像力のある姉のおかげで周りの人みんなが幸せって話

私と妹のことみたい

私は役に立たない 人の気持ちがわからない 良い行いができない 空回りばっかり 気がきかない なのに無駄にプライド高い


いないほうがいい人間て、なんなんだろうね


神様仏様弥勒菩薩様 あと何人何百人何万人何百億人犠牲にすれば気がすむの

たいした数じゃないと思っているんだね

きっと思うなんて下等な機能はないんだね



生卵ビビンバ丼うまい 玄米とたけのこ食べたいな もう菓子パンは飽きた

ネットは飽きない
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心理カウンセリングセラピーの記事を読んでると、社会に適応してるけどがんばりすぎちゃってつらい、みたいな人ばかり

そういう人は自愛や慰めや癒しを得る権利があるけど

ダメなやつはもっとがんばれよ、それができないならもう死ねば、って言われてる気がする


自分をみにくいアヒルと思ってる白鳥には、あなたは白鳥なんですよ、と教えてやらねばならぬ

自分を白鳥と勘違いしてるみにくいアヒルにも、現実を教えてやらねばならぬ

そういうこと


もう死にたい


何を見ても傷つくがつい見ちゃう

享楽には必ず苦痛が含まれる

ネットしてたときとても幸せな気持ちだったこと思い出した ニコ動とか



瞑想やると背中が寒くなる 風邪ひいたときみたく

瞑想のせい?普通に風邪か? でも瞑想後以外は寒くないもんな

今日も何もできなかった
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寝ると悪夢見るぞ

安心感がまるでない 部屋は自分の脳内だから居心地悪い 外は空も大地も冷たいから居心地悪い ネットもなんだかんだ

自己否定になると何もかもいや

桜が咲くまでになおるかしら たのしい花見(ぼっち)ができるかしら
no title
夢見た

図書館でマンガを読んでたら授業のはじまりの時間になっちゃってマンガを棚に戻さず貸し出し手続きもせずなぜか持ってきてしまう

嫌な感じの男の教師にカンニングの濡れ衣を着せられひっしで否定するがカバンをチェックされマンガが見つかってしまう

健常者で敬遠したくなるような女子に、代本板を入れるんだよ、と教えられる


罪悪感の夢だな


わたし小学生のとき図書室の本を返しに行けずずっと持ってたことがある 代本板も持ってた気がする

マンガは 漫喫行ったりするのに罪悪感があるんだ 遊ぶことに

カンニングの濡れ衣は実話だけど みんながやったって言ってたからやったのかもしんないね 私のことだし


そんなことばかりだ


性的な解釈もできるな あからさまだな…


自己否定になると何にもやる気しなくなるね やるべきことも好きなことも 罪悪感

過去の失敗、自分の性悪エピソードばかり思い出すし


寝る
no title
長女で甘やかされて育ったからおっとりしてるのね!とか言われちゃうよね

ねー

B型だからとかも…


人でも何でも批判をすると自分にも優しくなれなくなってくるからよくないね… 政治批判の人はみんな不幸そうだ…

反戦じゃなくて平和活動しなさいってさ

親と同じことやってたらいけないね

批判のが簡単だからさ…
平和活動には創造性が必要だよ 私には無いよ…

人の世界は厳しい


カレンダーは今年もホッパー 外国のだから実用性に欠けるけど

最初見たときはピンとこなくても毎日見てると美しさがわかってくる

絵は飾るものなのかもね 上級者になれば初見で堪能できるようになるのかな いつも美術館行っても画集見てもいまいちピンとこない


きらいな世界に関わるのやめて好きなほうに行ったほうがいい

嫌いな自分のことなんか放っといてさ…
no title
信じる者は救われる

あれはファンタジーを形成するための儀式なんだな

盲信はできないけど

人間には信じる力がある 作り話とわかっていても映画に感動するように

だましだまし信じていけるかな…
no title
瞑想中は呼吸が浅くなって代謝が落ち睡眠中の倍休息できるらしい

あやしすぎる

呼吸は深いほうがリラックスするって常識と逆なのね 不思議



仏陀は結局最後まで捨てられた妻子の気持ちを理解しないまま死んだのだろう

悟った次元ではそんなのささいなことなんだろうけど


この世はとことん男性教だ

そんなこと誰に言ってもわからない みんなみんなみんなみんなみんな熱心で善良な信者さんだからこっちが病人扱いされるだけ

絶望した
no title
許したいという欲望をかきたてると自然に許せるということから遠ざかる気がする


ネットはもろはのやいばだ

発達障害だのアスペだの 弱者に対する叩きがすさまじいし 叩き方の巧妙さサディズムがものすごい 毒親みたい

はー… 文章だけでこんなに傷つくんだもの 面と向かって言われた日にゃ…