嘆記
ダメ人間の日記
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今日はよく晴れているのに涼しかった 今日から秋なんだろうか また暑い日も来るんだろうか

仕事でちょっと悪いことをしました バレてません モヤモヤとした気持ち やらないほうがいいに決まっているのに

どうしようもないね
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前の仕事はよかったな 時間制限なんかなくて、急がなくてもマイペースで間に合って、コミュニケーション取れとも言われなくて 作業も簡単で 短時間で帰れて 本当に………

なんでこんなことになっちゃったかなあ……………………………………
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あたまのなかでケータイの着信音が流れているんだ 言葉で言い表せない 胸に響く この世で最も嫌な、地獄の音だ

何か致命的なエラー、そんな音

心の奥底に、「社会のルール」を流し込まれるような、心臓の鼓動を強奪されるような、公然と強姦されるような、拷問のような、悪魔の音だ


またこんな遅い時間になっちゃった

明日もまた来る 明日がまた明日も来る


こわい
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善人には、愛がない。

善とか正義っていうのは、サディズムの一種だから。

いずれ暴力というかたちで発散されるに決まってるの。

相手が自分より弱くても、悪だから。良心が痛まなければ、善って理屈。


いつかあの班長とは決定的なことが起きて、私はまた辞めるんだろう。

貯金しとかなきゃ。

いくら理屈でいい人と思おうとしたって、最初の直感が当たるんだよ、こういうのは。

歓迎会のときの、あのいやな感じ。


母親と離れたって、似た人に目つけられ続けるなら同じだ。

あいつら善人は、弱者のいわれのない罪悪感を嗅ぎ付けるのが異様にうまいんだから。

辞めたってまた次のところで同じ目にあうに決まってる。

私が悪いんです。職場で仕事できないのは悪以外の何者でもないから。コミュニケーション取れないならなおさら。


こんな善人だらけの世の中滅べばいい。
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すごい、満月だ。

深夜サイクリングに行けなくて残念だ…


なんかね、私は入れた記憶あるのに、お客さんは届いてないっていうの。

したらさ、自信、なくなるじゃんか。もともと自分に自信ないし。実際、ミスばっかりだし。それにわたしは、現実も信じていないから。意地悪で過去を改ざんして、私のミスをつくりあげるってことも、やってくるって思ってるの。

したら班長がさ。そんなの仕事じゃないよ。って。確かに入れたならちゃんとそう言わないとお客さんも不安になるでしょ。ちょっとお客さんに言われたからって自信ないなんて。自分がお客さんの立場だったらどう思う?信用できないでしょそんな人は。昨日とかおとといで思い出せないってのならわかるけど、今日のことでしょ?そんなの仕事じゃないよ。って。


班長はさ、前にも、お客さんに迷惑かけるのだけは許せない。って言ってたの。

仕事とはお客さんのためにすること。っていう、確固とした仕事哲学みたいなの持ってるみたいだけど。

わたしにとっては仕事って、つらいことをがまんすること。怒られないようにがんばること。嫌なことを強制されること。奴隷のように拘束されること。時間を盗まれること。だから。自分のことでいっぱいいっぱいだから。いくらそんな考え間違ってる!って言われても、これが私の正直な、気持ちだから。


ああ、なんかさ、母親をはじめとしてさ、前の職場の基地がい男といいさ、胸に正義を持ってる人間とは、わかりあえないわ。

人と人とはわかりあえないって、こと。

なのに、私はいつも、下の立場で、向こうが正論、だから、一方的に、私だけが、わかってあげなきゃいけない。


だからさ、気のあう人と話せたら、きっと、気が晴れるんだろうね。私には一生そんなことないけど。


さんざんあーではないかこーではないか思い出せないかっつって、結局ポストにはさまってたんだって。ありえねー。


はあ。もう風呂入ってメシ食って明日にそなえて寝なきゃね。

あと5日。1日休んでまた2日。
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たけのこの里はおいしいなあ

あしたしごとじゃないと、しあわせだなあ

ああ死にたい。
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きょうも、ろくでもない社会生活をがんばった。

人間のふりをして服を着せられて靴をはかされつおしゃべりや歩行や手仕事や表情づくりやなんやらをがんばるのは恥ずかしくって死にたい。


どっかに本当に効く催眠療法とか、ないかしら。
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いくら、しっかりしてとかちゃんとしてとかもっとがんばれとか言われたって、

ダメなものはダメです。

殺してください。
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「おかあさんもこどもだったから」とかいってたよ

ふざけるんじゃないよ。


ふざけるんじゃないよ。



お前は、お前は、エゴイストで、世間体ばっかり、見栄っ張り、善人ぶった、好い人ぶった、世間様に魂売った、ヘコヘコした奴隷の、男好きの、子どもなんか、女の子どもなんか、これっぽっちも好きじゃない、長女は奴隷と、サンドバッグと思ってる、利己的で、冷血な母親で、それは今でも何一つ変わってねえだろうが。



言いたいことがあったら言ってもいいよ。だってさ、


言うもんか。


何も言わず遺書も書かず黙って自殺してやる。
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せっかく早くふとんに入ったのに全然眠れないし


あったかくて、優しい時間が、ずーっと続けばいいのにな

続けばよかったのに
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お母さまと出掛けました

子どものころ、こうしてふたりで、出掛けて、おしゃべりして、かまってもらえていたら、今ごろ私は、こんな、死体みたいになっていなかったろうに。


わたしは、街を歩いている、他の人たちみたいに、自分の服を着て、自分の言葉を持ち、自分の友人を持ち、自分の肉体を持ち、自分の恋人を持ち、自分の家庭を持ち、自分の人生を、歩むこともできず、一生、お母さんの影ぼうしなんだなあと、思いました。

こんなことなら、お母さんの子宮のなかでドロドロに腐って死にたかったです。お兄さんとお姉さんみたいに。

生まれてこないほうが、よかったです。

おしまい。
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セラピストのおじさんは話をきいてくれたけど

演技。小手先の、ただの技術。共感という技術。

真心は感じられなかった。

そんなものだ。


また他のとこに行こうと思ってる

また無駄にお金をなくすんだ


生きるのつらすぎる
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職場ではいつも、私以上になること求められる

世間ではいつも、私以外になること求められる

私だって応えたいけど


私のままで都合いいのはお母さんだけ

お母さんが作り上げた、長女奴隷のわたし
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きのう、きょう、わたしはおやすみでした

いろいろやりたいことはあったけど、つかれて、ねたきりでした

あしたしごとにいきたくないなあ、と、おもいました

あしたから、みっか、1日やすんで、むいか、1日やすんで、2日、1日やすんで、3日、

わたしは、労働のない国へ、亡命したいなあと、思いました。

戦争、はんたい。暴力、はんたい。奴隷労働、はんたいです。


わたしはもうすぐ30さい、もう人生を、えらべない。

えらべるという、ゆめを、げんそうを、みれません。

ただただ、まいにちが、現実で。

奴隷、です。



近いうちに、部屋をきれいにできたらすてきだなあと思います


お金が、もっとほしいです


ないです むりです


さようなら

みなさんさようなら
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おとしよりになって、未婚で、親も死んで、友達いなくて、ペットもいなくて、

曲がった腰と痛むひざで、よろよろ歩いて行ったスーパーで、おもちのパックと、お茶買うの。周りには家族やカップルや学生、わいわいがやがや。

アパート帰るの、ただいま言わない。おもちチンして食べるの。のりまいて。のどにつまらせて死ぬ、わけでもなく、また、あしたも、あさっても、しあさっても、お正月も



悲しい
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夜の街をバイクで走る。悲しくて、悲しくて、たまらない。

何があったわけでもない。

底辺なりに浮き沈みして生きてきたけど、もう、浮かないかも、二度と。

世界は終わった。

人生終わった。

悲しみだけが終わらない。

二度と戻れない。


私はみんなと同じになれない。

一生、ひとり。

なんだっけ、書きたいこと、忘れた。

はやく死にたい。
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歳を取るって悲惨だ

もし私がまだ28歳だったらどんなにかマシな感じがする(にほんごおかしい) さらにまだ27だったらぐっと安全な感じがする 30になったら 29がずっとマシに思えるんだろう

特に私みたいな 結婚や出産 誰かと一緒に歳を重ねること ライフステージを歳と共に登ってゆくことができない人間にとっては


整体のあと公園に行った 店少しも見た カップルは目の毒だ あいつら全員死んでほしい 無惨な死に方でなるべく苦しんで悲惨に死んでお願いします 寂しい夕暮れ 町の灯り

いつ死のうかな いつ死ぬんだろう




ひきこもってるほうが、ずっといいよ

クソカタワゴミクズゴミカスゴミクズゴミが、外なんか出たって、悲しくなるだけだもの

死んだほうがずっといいよ
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むかしのアニメの曲なんか聴いてるとたまらないんだ

あのころ まだ 夢に間に合うと 手が届くと いつか遠くへ、行けるんだと

そんなふうに思ってた時期が私にもありました

もうどうしようもない どこへも行けないよ 誰にもなれなかったもの  誰にも、会えなかったもの  実家に帰るだけ お父さんとお母さんの子どもとして死ぬだけ

遠くへ来てしまったな
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また実家の夢を見た。雨のなか後ろ髪をひかれる思いで出てくる夢を。

結局、さみしいんだ。

一人暮らしだとさ、時間が均質になるよね。

しーんとした、夜らしい夜。夕飯らしい夕飯。風呂らしい風呂。8時らしい8時、9時らしい9時、10時らしい10時、11時らしい11時…

朝の国から夜の国への長い旅が終わるなあという感慨で布団に入る。

暮らしの実感が、一人暮らしは、得られない 食う、お湯に浸かる、寝る。すべてが時間の情緒のないただの行為。

結局さみしいだけなんだ


毎日の残業代がストレス解消のお菓子代へ、そして脂肪へ


帰るしかないんだな


絶望だ
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もーダメだ…奴隷として飼い慣らされちゃったもんよ だからろくに病気にもなれないんだよお……

一生こんな生活なんだ出るには死ぬしかないんだああああ………………………………………………
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催眠の先生は優しくて良い先生だったと思います 間違っても「将来困るのはあなたなんだから!」なんて言うクソカウンセラーとは違って

あとだいたい淫らなクソ男は座るとき股を大きく開きたがるけどいつも股間を手で隠すように座っているのを見て信用できると思いました

話を聞いてもらうだけで楽になるってなら通うのもいいかもね

ただ、高すぎるんだよ………


私は誰にも助けてもらえない
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近場によさそうな病院があったので電話したら、一応診てはいるけどはっきりした診断が欲しいなら合わないかもって言われたのでやめた… 明日また別のとこに昼休みに電話してみる

乞音だの赤面だの 幻覚だの幻聴だの 親の期待に答える優等生で摂食障害だのリストカットだのグレただの風俗だの不登校だのひきこもりだのうつだのなんだのかんだの

自分が、そういうわかりやすい、類型の多いストーリーの主人公でないことに、絶望する

メンタルヘルスの世界でも疎外される、救ってもらえない、居場所がない、見えない存在

どーーーせそんなわかりやすい、「人間らしい」連中なんか、群れの、症候群の範疇に収まれる、含まれる連中なんかっ、どーせっ、結婚して子どもつくってハッピー以外の未来なんか、ないんでしょ!?病気が治る治らないにかかわらずさっ!!

私はどこにもいない。誰にもなれない。
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死にたいわけじゃない

ただ

何もしたくないんだ
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百日紅 犬の散歩 曇り空 ぬるい風 9月のひそやかな日曜日

お家があって お店があって みんな幸せそうでした

最後の催眠に行ってきた 毎回おんなじ話 ありのままの自分を受け入れようだってさ

はーあ

健常者にとって、苦なく金銭を得、人間関係に溶け込める者にとって、この世は楽園だろう


土曜日に失敗して日曜日は落ち込み&明日が余計こわいで月曜日に信頼と好感の下がった自分で出勤して土曜の件でまたみんなの前で、ひとりのときも、注意される。最悪だね。



健常者になりたい。普通に笑って普通に生きたい。

自分に自信が欲しかった。普通に。普通の人のように。


親が全部取った。一生奴隷にするために。


10時まで10時間寝たものなあ。起きてから16時間で寝れるとして…2時か。
明日もきついな…………。

ああ………………………。
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ちなみにお客激怒させるという最悪パターンでした

なんでいつもこうなっちゃうんでしょうね

私がクズだからか

本でもネットでも頭のいい人たちが理路整然と心理分析してる

甘えてるからだって 未熟な子供だから、自己チューだから、だって

消えたい
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みんながどこか今日の仕事を達成したという誇らしげな笑顔で談笑してるとき、ひとり失敗で落ち込んでるのはみじめですね。

良いものと悪いもの。

人間と非人。

市民と罪人。

笑う資格のあるもの、ないもの。



いつまでこんなことが続くの?


障害者枠で働くのはやだな。結局人柄が良くないと厳しいじゃん。


また新聞かな…。またキチガイがいたらやだなあ…。
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人間は、車のクラクションみたいだから、こわいです

人間関係は、道路の渋滞みたいだから、苦痛です

プッぷを鳴らされるのは、わたしが悪いから

みんな私が悪いんです。


今日は、2時のミーティングでやっちゃダメって言われたことを、5時にやりました

これはもう、うっかりとかそういう話じゃないんです

忘れてたのか、聞いてなかったのか、自分でも、わからない

ミーティングで言われたから、やめよう、ちゃんとしようって、ちゃんとできる。普通ならそう。私もそうなってもいいはず。でも、そうならない。いつも。絶対に。


どうして?


そう、私は人の話を聞いていない。ちゃんと聞いているふりを、良い人間の演技をするので、精いっぱいだから。

私はいつも人間を演じている。だからいつも、居心地が悪い。恥ずかしい。いたたまれない。自分の肉体。存在。人間のすがた。


私は想像力がないから、人の発する言葉に実感がない。ただの文字の羅列。


いろいろ言い訳みたいなこと言うたけど、結局は私がクズということです。


発達障害の診断受けてこようと思う。もしかしたら、使えるカードになるかもしれないし。


私は人間じゃないんです。もう死なせてください。
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遅刻したら、ストレスはみんなとおしゃべりして解消しようねっ☆っていわれた

わたしはきっとあの真面目で善良な班長にじわじわ追い込まれて行くのだろう


なんで、こんな…………
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もう催眠行くのやめるわ

目えつぶって無理やり景色だのもうひとりの自分だのイメージしても何の意味もないし

こーいうのが効くのってプラシーボ、思い込みやすい人だけだし

センセーが出して来る他の人の例が、やれキツオンだのセッショクショーガイだの重度のひきこもりだの親が勉強しろって厳しくしただの、よくあるわっかりやすいストーリーの人ばっかで、私みたく弟が自閉症とかいう呪われた人間はなおらないんだと思うし、切られた怪我は治っても長年微量な毒を飲まされて患った病気は決してなおらないし、

毎回言いたいこと何も言えないでひたすら迎合しなきゃいけないのが本当に疲れる。


もうやめる。
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昼前寝たせいで寝れなくなっちまった 昨日寝坊して遅刻した恐れも無意識にあるのかもしれない… そう、前の職場でもこうして不眠になった 5分遅刻して2時間詰められて人格否定されて… 振ったら逆恨みされた


考えてみたら、あのクズの親は利用できるのかもしれない 自分らの老後と障害の息子の面倒全部を嫁に行けない呪われた長女の私に当然のように押し付ける気まんまんなんだから

ニートしても強くは出れないの知ってる


そんな腐りきった環境でグズグズ生きてくのが私にはお似合いなのかもしれない


ああ、死にたい


生まれてこなければよかった