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嘆記
毒破棄場
no title
2012年2月23日
似たようなことを言われている親として、申し上げるとするならば、たぶん、ほめられたことを忘れてしまっているのでしょう。親は自分の身をけずって出産します。幼い時はいたもの、下痢したとき、指を入れて何がいけなったか確認し、鼻がかめないわが子の鼻をすい、必死に抱きしめ育んできたわが子、かわいくないはずがありません。ほめられるほうもだんだんと満足しなくなり、自分の身勝手なふるまいに気づかなくなります。 進んでじぶんからお手伝いをし、無功徳で助けてあげたことがありますか?見返りを期待してはいませんでしたか?お母さんが生きてきた姿を無功徳で思い出してください。



これだよ

親はバケモン
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