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嘆記
毒破棄場
no title
ベテランの人まで残業ばっかだ…


不登校になりたかったな

そんでフリースクールとか行って不登校児のアイデンティティーを持って社会に復帰したりしなかったりしたかった

結局不登校になれる人は社会と関わりが深いのだ 親に甘えを許されて社会に甘えれ生きられるんだ

非行もいっしょ 甘えの一種

反社会的な人間は社会に救われる以外の運命はないが

非社会の(人間)は、この世では、決して救われないのだ 才能でもないかぎり 才能があっても救われないかも


わたし一生、人生のすべてを、生活費のために、売るんだ。

好きなこと、やりたいことして、夢をかなえて、あるいは行きたいほうに行ったら自然に道ができて、才能、スキル、磨いて、生かして。

あこがれてた、キラキラした人生。成功した人生、楽しい日々、充実した、意味のある毎日。自己実現ってやつ。


もう30歳だから。私はダメだから、奴隷階級の生まれ育ちだから、無理だったんだな。決まっていたんだな。



残念で。


生きてくの、つらい。むなしい。つらいの我慢する意味、ないじゃん。


休み。どう過ごしていいか、わからない。何も、したいことすら、ない。

一生。


むなしい。


母といっしょに祖母の老人ホームをたずねることにしました。

こわいけど、大丈夫。大魔王の母に比べれば。祖母なんて、小物類。

バイクでちょっと遠出。いつもと違うこと。楽しもう。化粧もするか。公園でくつろいで、何かおいしいもの食べて、帰って寝よう。

セラピーに行くのに、母と父のエピソードを集めたかったんだけど、父には聞けなかった… いったいどんな育ち方をしたらあんなダメ人間ができるのかね…


母は、もう悟ってるみたい。結婚、子育て、苦労したけど、何事も経験だって。自分で選んだんだから、それでよかったんだって。納得してる。

私はそうなれない。

結婚しないし子供産まないから。

かたわの血が流れてるから、4さいで女性失格になったんだよ。お母さんが男の子なんか欲しがるから。私はお母さんの人生経験の犠牲かよ。

そうですか。わかりました。
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