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嘆記
毒破棄場
結局私は親を軽蔑しているから心の専門家も教師も神様さえも嫌いなのかもしれない

でも同時に恐れ敬い尊敬していたのも本当だ

自分の無力は嫌というほど思い知らされたから

しかしたしかに10歳ぐらいから親に違和感があった その瞬間をたしかに覚えている


まあ今となってはどうでもいい

どうせ私の人生もう終わったし はじめから終わってたからな

あーあ・・・・・・

やってらんね
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2016/01/13(水) 12:05:42 | | [ 編集]
Re: タイトルなし
慈悲というか、ゆるしの境地にいるのですね。

私は親自身に最近「お母さんも未熟だったのよ、未熟だったから」と何度も言われて、むかついてしまいました。そうやってなんでもすぐ一般化して、自分自身の、固有の問題であるという事実と巧妙にすりかえてごまかすんですよね。うちの親は不器用とか一生懸命っていうより、巧妙なんです。ロボットみたいに心が無いんじゃないかとあの10才の瞬間には思いました。

私はジョジョの奇妙な冒険って漫画が好きなんですが、親を尊敬できなかった少年がとうとう人間やめるんだけど自分の血統に誇りを持っている人に倒されるっていう、美しく残酷な身もふたもない物語です。

人間やめてえなあ・・・。
2016/01/13(水) 20:46:47 | URL | みょんみる [ 編集]
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