嘆記
ダメ人間の日記
夢を見た

大学で単位が足りずでもどうしても授業に出たくなくて卒論も書けなくて就職活動もできない夢。

母親はのんきに「老後の面倒見てくれるわよね♪」ってな感じ

私は出かけるときやっと言ったのだ

お母さんいつもふつうふつうっていうけどそれがつらいって そのふつうができないんだって

したら呆けた声で「どうしてなんだろうねえ。」って


それで終わりの夢


現実だったら「そんなことないやればできるだから老後の面倒みて」だな



あなたが育てなかったからだ

障害児の息子を持つ母親のドラマにどっぷり浸かって私を役割としか見なかったね

規範と恥の意識だけのモンスター

いつから「母を助ける良い長女で居て」が「老後の面倒さえみてくれれば」に変わったのだろう

父親は男って立場にあぐらかくだけの恥知らずの永遠の赤ちゃん 害虫 寄生虫 蛆虫

お似合いのふたりの出来損ないのこどもたち


言葉を殺されるという経験 この人には心が無いという寒気のする実感 何百回 何千回


私がいまなんとか働けているのは長い長い時間をかけて虐待の傷がかんかいしたからだ。

努力しようという努力はすべて無駄だった 殺される言葉のように



働けるからって幸せになれるわけじゃない むしろ逆 働くことは人生の不幸そのもの



搾取ということ 人生は不幸そのもの


「親のせいにするな」
「成人したら自分の責任」
「親に感謝すべき」


ほら。規範と恥のモンスターだ。

また、こんな連中が親になるのか。


日本という国そのもの。


不幸そのもの。


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