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嘆記
毒破棄場
アドラー先生のお国柄で「人のため」と唱えれば素直な感銘を与えられたかもしれないが

ニッホンジンに「人のため」と言ってあげても「働かざるもの食うべからず」「親に従え」的なニュアンスで伝わって卑屈なニッホンジンをますます卑屈にさせるだけだと思う そして弱い者を叱咤して追い詰めるために使われると思う

私だけか?


日本語の言語構造によって日本人のあいまいさだとか空気を読むとかそういうものが生まれているとどこかで読んだぞ 新書だったかなんだったか・・・ もう探し出すすべがどこにもない どんな検索ワードでも引っかからないだろう・・・ はてなで聞いても5ちゃんで聞いても誰もわからないだろう もしかしたら個人の細々としたブログだったかもしれない 悲しい・・・
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