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嘆記
毒破棄場
お酒を飲んだがよく眠れなかった

子供のころ わかいころ 今より不安と緊張とストレスでいっぱいだったけど 今思えばいつもキラキラとあたたかい神様みたいなものが守ってくれていた気がする

将来 将来のわたしは今のみじめな自分とは違うんだと 他の人みたいにあかるく自然に笑っているんだと もっと空に近いところにいるんだろうなって 違う暮らしがきっとあって 幸せで 問題が全部解決してるんだろうって 私は外国人みたいなスマートな存在になってるんだろうって なんだかそんな夢を見ていた きっと本当の自分は特別な存在で何でもできるんだって いつのまにかそんなふうに思って 何も行動できない私に唯一できることが、自己憐憫にひたることと、将来に夢見て現実から逃避することだった・・・(かながわ県民は上京に夢を見れない) そのくせ今の子ども時代や若い時代がずうっと続いて、いつまでも将来に夢を見ていられるような気がしていた 今も命も永遠に続くものだと錯覚していた 朝と昼と夜と ずっと繰り返すのだと お母さんはずっといるんだと思っていた

他の女の子たちが 看護婦になるとか幼稚園の先生になるとか あるいは男の子とつき合ったりとか ちゃんと地に足をつけて生きてるのに 私はいつまでもふわふわした夢のなかで 現実はいつまでもみじめなままだった

将来 親の介護 親の介護 親の介護 親の介護 親の介護 老い 孤独 死

あのころ 「学校に行かなくてよい日」や「家にいられる午後」「寝ていられるお昼」 それは天国のようだったなあ まるで雲の上にいるみたいだった・・・(親に殴られたりしないだけまだマシではあったんだろうな)


発達障害・学習障害の人の漫画を読んだ 「わたしは生まれつき脳の障害で~」って書いてたけど どうみても親がふつうじゃないし・・・ 絶対親のせいだろ うちの親もおかしいし・・・ 頭というか精神がおかしい母親は子宮もおかしいから赤ん坊もおかしくなるんだろうな 絶対そう 子どもは親を選んで生まれてくるんでちゅよおおお~~~~とか どんだけ都合いい脳みそなんだよ 引くわ

生まれないほうがよかった

こんな雪の月曜日に配達行くはめになるなら・・・ 役所のやつこんなときに限って大口の仕事を持ってきやがる 死ね 死ね死ね死んじまえ 無理だっつの

もうやめたい
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