FC2ブログ
嘆記
毒破棄場
「おかあさんはなにもわるくないんですよ」←悪いよ
私の母は心が無い

温泉に行けばリフレッシュするとみんなが言ってるから温泉に行けばリフレッシュするのよだから温泉に行きたいわ!温泉行ったわ~すごくよかった~~! という思考回路で生きている 自分が本当に温泉が好きかどうか吟味する思考の入り込む余地が全く無いということだ そして本当に温泉に行きたがっているのは実は祖母だったりする

最近になって好きなアーティストやお笑い芸人ができた母 ようは好きな男のことばかりだ 子育てしてたころはちっとも楽しくなかった!今が一番楽しい!と、子供を犠牲にしておいてよく言う お母さんも未熟だったのよ~じゃないよ あなた自身が機能不全家族で育ったから、子育てができなかったんでしょ 子供に与える愛情がはなから無かったんでしょ みんな未熟な時があるからお母さんが未熟だったのも仕方なかったのォォ~~~って何でもかんでも一般化するなよ老後の面倒見させたいからって正当化しやがって

子供を愛せない、男が好きなだけの女だったんでしょ そのくせ世間的な規範を親として依存し切って生きてるだけだから不倫や離婚やわかりやすい虐待や趣味にはまることすらできなかったんだよね あなたにできることは長女にベッタリ依存して言葉の暴力や自分が正義で娘が悪というヒーローゴッコに延々と付き合わせることやきょうだい差別をして愉悦を満たす(自分が最も依存する相手を侮蔑し虐待するパターン)ことやその他無意識的な精神的虐待を加えて娘の生きる力を根こそぎ奪い吸い取って自分の養分にすることだけだったよね


あの人はたとえわが子が自死しても悲しむことすらできないだろう

子供に自死された悲劇の母親を演じてる自覚もなしに演じてみせるだけだ とにかくそういうのが得意なのだ 障害児を持つけなげな母のドラマに浸りきって役になりきってたもんな エンゲキやればいいんじゃねーの

あとはグリーフケアの概念をオベンキョウだ

■喪の作業


・対象喪失から立ち直るための心的過程を喪の作業といい、フロイトが提唱した。

・その後ボウルビィがその段階を細分化した。

・喪の作業は以下の順番通り起こり、省略は不可と言われている


1.無感覚の段階(直後から1週間ほど)

・激しい衝撃に呆然とし、ショックを受けている状態


2.否認・抗議の段階

・対象喪失を認めようとせず、認めさせようとする者に抗議する状態


3.絶望・失意の段階

・激しい失意、不安、抑うつといった心理的反応が現れる状態

・怒る人、無感動になる人、宗教にはまる人


4.離脱・再建の段階

・喪失を次第に受け止め、事実と折り合いをつける状態



補足


・時間がかかることだが、悲しむときに悲しみ、怒る時に怒れば、少しずつ立ち直っていく。

・新しい現実に向き合うことも大切だが、ゆっくり喪の作業がこなせるように、悲しみや苦しみといった感情を受け止められるとよい。

・立ち直るためには、きちんと傷つくことが必要といえる。

・さらには新しい愛情の対象を発見することもある。



これを完璧に演じてみせるだろうね そして頃合いを見計らって立ち直った演技をするのだ 最初から最後まで元気いっぱいで舞台に立ち続けてきたというのに

私の育て方が間違ってたのかしら!?とわめいてみせて、「オカアサンハワルクナイデスヨー」というお決まりの親は無罪放免家庭は治外法権子供に人権無し母親絶対善絶対正義論を聞いてなぐさめられたり 障害児がいたからおねえちゃんにまで気が回らなかったのよお~と息子を免罪符にして居直ったり 男との出会いをちょっぴり期待して(不倫する勇気はない)化粧おしゃれして子供に自死された親の会とかに行ってみたりするのかもね

あのアマが地獄に落ちず一体誰が地獄に落ちるというのだろうか

私ですか そうですか 納得いかないです 閻魔様も親が正義で子が悪と考えるんですね
コメント
この記事へのコメント
コメントを投稿する
URL:
Comment:
Pass:
秘密: 管理者にだけ表示を許可する
 
トラックバック
この記事のトラックバックURL
http://telebit.blog14.fc2.com/tb.php/6255-b3ca0918
この記事にトラックバックする(FC2ブログユーザー)
この記事へのトラックバック