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嘆記
毒破棄場
毒親持ちの人のブログを読んでる アラフォーでさえない人生を送ってるのに自分のことを特別美人でかわいくて本当はこんなところにいるような人間じゃない、もっとレベルの高いところに行きたい、行けるはずの人間なのに、毒親のせいで「自己肯定感が低いから」悪いものを「引き寄せちゃって」うまくいかない!コンパニオンやってて医者に見初められて結婚した子もいるのにー!という

イタくてかわいそうな人なんだが(毒親に自尊心破壊されて人格歪んで人生うまくいかないのは本当のことだと思うが本当に美人だったらいくら毒親育ちで自尊心低くてもチヤホヤされるだろうし良い恋愛や結婚にも恵まれるだろうよ・・・女は容姿が10割だもの・・・ この人は文章を読むかぎり頭は良さそうなんだが・・・)

毒親がうちとよく似ている 心配性で過干渉の母(うちは普段放置してるくせに自分の不安や怒りや羞恥心などなどあらゆる悪い感情と私のことを紐付けしてくる猛毒母だったが、心配!心配!心配なのお~!と押し付けてくるところが似てる)、暴君の赤ん坊でコミュ障で空気読まずに唐突に会話に割り込んできて的外れなこと話し始めてすぐキレる家父長の立場にあぐらかいた父親

私はこのひととおなじだ いまだに自分がブスだと受け入れられない いつまでも冴えない現実の自分を、人生を受け入れられない、イタくてキモい人だ

ありのままの自分を愛せない ナルシストには自己愛が欠けているんだろう

親が愛してくれなかったんだ 他のみんなもみんなして私を指差して叱責したり、搾取したり、そんなことばかり

父親も、母親も、両方尊敬できないと、最も悲惨な人間になる

だいたい「立ち直った」「社会復帰した」毒親育ちは、父がわるいとおもっていた、でもほんとうにわるいのは母だった、などと言うのだ 男女問わず それが男性社会という長いものに巻かれて生きていく知恵なんだろうね


私は自分を肯定できない 自分の人生を祝福できない 一生続く不幸を背負わされている

だから毒親を許せない 許さない この世界と運命と私に祝福を与えてくれなかった神と私と違って祝福を与えられた人びとと醜いアヒルに成長した自分を呪う

生きていてもつらいことばかり


人はひととひととのつながりで生きてるのお~、キズナが大事なのお~、そうやってみんな成長していくのよお~ヒトとして生きるってそういうことなのお~人生とはそうゆうものなの~なんて オトナぶったこと ヒトぶったこと 私には一生言えないだろう


ひとのやくにたつことでじぶんにじしんがもてるとおもうの。(距離感無視して突然呼び出し人の内面を勝手に妄想して説教してくる担任 派手な見た目なだけのクラスの男子を「あんな子たちでさえわたしは信用してるんだよ」とのたまうサイコババアの談)


大嫌いだよ そんなことを言うやつは とくに本を読んだだけで世界の正解を知ったかぶってるオタクはな(例アドラー)

「じんせいけいけんがほうふ」でそんなことを言うやつも、大嫌いだけどね


よくできるよね 冴えない女である自分のクダラナイ自己実現の道具にするためにヒトを産み堕とすなんてことをさ

子持ち主婦はみんな自己愛性人格障害者だろう すくなくとも子どもを産むときは

ああなんと醜いのだろう 赤ん坊を見つめる母親のまなざしは 乞食から王女となった自分の頭にかぶせる王冠を見つめて恍惚としているのだから 王の頭にかぶせるのと違ってきゃしゃに作られたそれを 

そして赤ん坊に食を乞いつづけるのだ 子供が成長しても 介護してええ~~~~~ろうごのめんどうみてよおおおおお~~~~~~~

まるでゾンビだな

あなたはいつから死んでるの
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