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嘆記
毒破棄場
幽霊は怖い 人間の顔は怖い 空間に出現する見知らぬ顔は怖い

私は職場でそんな感じの存在 私にとって職場の人はそんな感じの存在 寝る前に職場の人の顔がフラッシュバックするとあああああああああああってなる

みんなが私に対してたまに「話しかけてあげようキャンペーン」を張ってくるんだがしんどい 私が決して自分から話しかけないことをいつか咎められる日がきっとくる だから話しかけるのが正しい行動でそれをすればいいだけのことなのにそれを避けてしまう私は死ぬべきだ

友だち いらない しんどい けど友だちいない自分が死ぬほど恥ずかしい いくら「友だちがいないのは恥ずかしいことじゃありませんよ」みたいな観念言説聞かされようが、この恥ずかしいという感情は消しようがない だから本とか言葉は無意味なんだ

風すごい また夜更かし

たとえどんなに理想的で素敵な人が現れて好きになってしまっても私はその人のために自分の腎臓や角膜を売っても良いとは思えないだろう どうせくだらない片思いしかできないならいいんだ恋愛なんか(すっぱいぶどう) 自己愛だけでいいんだ

私を介護用品扱いする母がむかしよく障害者施設の仕事を薦めてきたがもしそんなとこに行ったりしたら障害者を殺してたかもわからんね それか障害者に暴行されて障害者にされてたか そうなってたらよかったのにね 破滅してれば楽だったのに そもそも採用されないだろうけど

いつになったら自殺ができるんだろう 私は何もできないのにできるわけないのか自殺なんか夢物語だったのか

みんなが私に死ねといっている

「ネガティブな人は人とのたのしみを見つけてほしいです」とか言ってるツイッター漫画みた

「ほしいです」って 何様だよ


みんなが私に生きろといっている それは死ねといってるのと同じことだ

髪をまとめてみたが全然いい感じにならなかった 健常者のコスプレなんて無理だね
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