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嘆記
毒破棄場
私は悪くない症候群ですが何か
まず私自身が絶望になるとして、良いほうにも目を向けていこう

部屋が片付いたら、気持ちが良いだろう すっきりするし、もう、片付けなきゃ片付けなきゃっていう葛藤に苦しまずにすむ 虫もいなくなるし 大好きなお洋服もきちんとたたんで収納してきれいに保存できるし、必要なものがどこやったかわかんなくなって探し回ったりせずにすむし、ゴミの上を歩いたりゴミをまたいで生活せずにすむ 休みの日は「片付けしなきゃいけないのにできなかった日」じゃなくて、好きなことをやる日、やりたいことをやる日になる もちろん1日寝てたっていい むずかしくない できなくない、捨てていけばいい ただ無気力で自信をなくしてしまっただけ 片付けられないからって責められることじゃない

だけど気持ちの問題だけじゃない 仕事が大変すぎて、片付けられなくなったのが大きい もうこんな仕事は、こんなつらい職場はやめるしかない。たとえ私が変われば良いとしても、そう簡単に変われって言われて変われるものじゃない。

母親との分離。いつも懲罰感情で片付けろと命令され、片付けてもまた懲罰、片付けなくてもまた懲罰。しまいには勝手に片付けられて、抗議してもまた懲罰。懲罰懲罰懲罰。無限のセーラームーンゴッコ。幼稚な母親に振り回されて、これでは無気力になって当たり前だ。「母の言うことを聞いてしまえば自分のコントロールを奪われて良いように使われる人形になってしまう。」というおそれの気持ち。持って当たり前だ。母の言う必ず正しいことをやりたくないという気持ち。それを排除や否認、責めるのでなく、認めること。排除したい気持ちも受け入れること。

自己愛が一番大事。だって減らないから。減らないってすごい。他のものはみんなみんな減っちゃうのに。自己愛は減らない。すごい。一番の秘密道具だ。自己愛は悪くない。自己愛ってドラえもんだ。四次元ポケットだ。なんでも出てくる。なんでもできる。どんな夢でもかなえられる。

セルフネグレクト。自分を大事にできない。自分の世話を放棄。そんなことをしてしまってる私はかわいそうな人であって、悪い人じゃない。責めないこと。責めちゃう自分を責めないこと。片付けられなくても自分を責めないこと。ずっと許したかった。お母さんが決して許してくれなかった自分を、自分で許したかった。

私は毒親に虐待されすぎた。人よりうまくいかないことが多くても当たり前。改善や克服、しなきゃって思わなくていい。ライフハック、しなくていい、正しい人になれなくていい。社会人として当たり前とか、人として当たり前になれなくていい。

出かけるのが面倒なら無理に出かけなくってもいい。休むことが大事。眠っていいんだよ。

やさしい人の言葉を聞くこと。かしこい人の言葉に耳を傾けること。正論や精神論や、厳しいことを言いたがるような人の言うことは聞かないこと。

自分にやさしく。自分にやさしく。

これから春まで鬱で、春から躁なんだから・・・・・・ 大変な季節 大変な大変な繁忙期 1日も定時で帰れなくて、私だけ仕事遅くて、ミス多くて、コミュニケーション取れなくて・・・ 寒くて・・・・・ 急に寒くなった

ひとりぼっちで、自分がやさしくなくて誰がやさしくしてくれるというのか やさしい人がいなきゃ生きていけない 愛がなければ生きていけないよ いや死んだほうがいいんだろうけど・・・
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